2006/07/29

bitcore#04、明日です

遅くなってしまいましたが、タイムテーブルを掲載しました。全部を聴こうとなると、かなり忙しいことになりそうですが…それぞれ、フロアとバー付近にも貼り出す予定です。

当日についてのお問い合わせは、mixiのbitcoreコミュニティまでよろしくお願いします!

2006/07/20

bitcoreはこんなイベント!

いよいよbitcore#04当日まで、2週間を切ってしまいました。まだまだ準備に追われているR-9です。いまさらですが、初めてbitcoreに興味を持ってくださった方へ、簡単にイベントの紹介をさせていただこうと思います。とはいえ、基本のコンセプトはイベント初回から変わっていませんので、オザキさんによるこのブログの最初のエントリーをご覧いただければ、より良く分かると思います。

「bitcore(ビットコア)」は、「テクノ」×「ゲーム音楽」がテーマの音楽イベントです。いわゆる、クラブイベントですね。2005年8月に早稲田の「茶箱」で第1回を立ち上げ、その後場所を渋谷No Style、中野Heavy Sick ZEROと変えつつ、今回が第4回となります。もともとエレクトロニック・ミュージックと親和性があるだけに、今や「ゲーム」を題材にしたパーティーは珍しいものではありませんが、bitcoreの音的な特徴は、その中でも硬派、シリアスという点にあります。ハードなダンスミュージックが主体のフロア指向のパーティーとして、クラブが初めての人にも、慣れた人にも楽しめる、純粋に"踊れる"イベントになっていると思います。

もうひとつの特徴は、映像!言うまでもなく映像表現はビデオゲームに欠かせない要素の一つですが、bitcoreでは、"DJによって再解釈されたゲーム音楽"に、"VJによって再構築されたゲーム映像"がシンクロする瞬間、を追求する試みを続けています。しかも、レジデントVJ陣のハイクオリティな映像が投影されるのは、このイベントのために導入された透過型スクリーン。DJブースを覆うように配置され、より高いレベルでのシンクロを実現します。この迫力、ぜひフロアで体感してみてください。

日曜日の昼下がりスタートということで、次の日を控えた社会人にも、週末遊び疲れた学生さんにも優しいbitcore。¥2,500で6時間半丸々楽しめて、1ドリンクチケットも付いてきます。ちなみに、こちらのリストの店舗で配布しているフライヤーをお持ちいただいた方は、更に¥500ディスカウントとなっています!
会場となる中野Heavy Sick ZEROは、特に大きな看板が出ているわけではありませんので、早稲田通り沿いにある「カギの救急車」を目印にしていただければ、迷わないかと思います。それよりも、中野駅から歩いてくる人は、ブロードウェイで捕まってしまって、遅れてしまうケースが多いようですが。。。序盤から見逃せないタイムテーブルとなっていますので、寄り道はほどほどに!

そのタイムテーブルも近々発表されると思いますよー。

2006/07/13

追加DJ!!!!&お詫び

オザキです。最近暑いっすねー

セカンドフロアのDJを追加します!!!
【SECOND FLOOR】
DJ:
LZD(Gamsic)

それと…フライヤー設置個所ですが…
ちょっとした行き違いがあったようで、ヤマギワソフト5Fには設置されていないようです…。
そればかりか前回分のフライヤが未だに置いてあったようです…(これは破棄するよう依頼しました)
行き違いとはいえ、フライヤーを取りに足を運ばれた方々いるかと思います…
誠に申し訳ございません…

フライヤーに関しては残部があるので再度撒きに行こうかと思います…
その際にはまた改めて設置個所等、告知させていただきますのでよろしくお願いします!

お詫びついでに…

今回、初の試みとしてセカンドフロア開催しますが…もういっちょ初の試みとして…
レジデンツDJ(ozaky+fumiaki+R-9)で何かやるかもしれませんー
や、激しく準備中なんすよ…